しまうま針灸接骨院

名鉄及び市バスバス停大治役場前から徒歩2分
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住 所
愛知県海部郡大治町馬島字山西46番地
営業時間
9:00〜12:00

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足裏が歩くと痛い方

足裏が歩くと痛い方へ

足裏が痛い人のよくある病気分類

1 足底腱膜炎

2 ヒールパッド症候群

3 シーバー病

 

1 足底腱膜炎

足の裏にある足底腱膜の炎症で、中年の女性に比較的多いのですが、男性にもありますし最近は高校生や大学生などの若い子にも多いです。
その理由として、クロックスなどの靴に代表されるスリッパのような靴を小さい時から履くことで、足底の腱を痛めやすいのです。
クロックスなどの靴は、スニーカーの靴に比べクッション性が低く(履いた時に柔らかく感じること=クッション性が高い。とは違います)衝撃がダイレクトに体に伝わりやすいです。

足の振動が頭や身体に伝わりにくいように、この足底で衝撃を吸収しているのですが、逆にその力が足底腱膜やその周辺の骨についている腱の炎症や疲労につながっていると考えられます。

2 ヒールパッド症候群

踵の裏には硬い脂肪の組織があり、クッションの役目をしています。
この部分が炎症をおこして痛みを生じることがあります。

足底腱膜炎と部位も症状も似ていますが、足底腱膜炎が踵の骨の前方から前の方にかけて起こるのに対して、ヒールパッド症候群は踵の中央あたりに、主に歩行時に痛みを生じます。

3 シーバー病

7~12歳の男の子に多く、踵の角がスポーツ中に痛む病気です。
子どもの踵骨の後方部には成長軟骨板があり、それより後方の部分は血行が少なく、繰り返し外力が加わると痛みが生じるのだといわれています。
成長とともにほとんど自然治癒することが多いです。

足底の病気の特徴

歩かなければ生活ができませんので、何かの拍子に炎症が生じているのだと思われます。そして一度炎症が起こると常に地面に接触する足の裏は、他の部分に比べて治るスピードが極端に悪いです。

これは、傷口がパックリ開いた状態の切り傷をイメージしてもらえると分かりやすいですが、治りかけている傷口を触ったり引っ張ったりすれば、治りが遅くなるどころか化膿したりして悪くなりますよね?

そのようなことを、足の裏でも同じようにしている行為が、歩いたり走ったりする事だけでも足裏では起こるのです。ほかの部位では、安静にできることが一番治療に重要な安静ができないために治りが遅いのです。

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しまうま針灸接骨院

住所
〒 490-1141
愛知県海部郡大治町馬島字山西46番地
アクセス
名鉄及び市バスバス停大治役場前から徒歩2分
名古屋第二環状線甚目寺南降り口から車で5分
代表者
仲田英人
電話番号
0120-592-141 0120-592-141

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