しまうま針灸接骨院

名鉄及び市バスバス停大治役場前から徒歩2分
キッズルームが受付横にございますので、お子様連れの来院も大歓迎です!

住 所
愛知県海部郡大治町馬島字山西46番地
営業時間
9:00〜12:00

受付時間12:00まで

15:00〜19:30

受付時間19:30まで

9:00~13:00

受付時間13:00まで

四十肩・五十肩

肩の痛みを繰り返し感じているあなたへ。
そろそろ完全に治しませんか?

肩の痛みが下記のチェックマークにどれか当てはまれば当院の治療が最適かもしれません。

腕を身体の横につけたり、吊って固定したりすると楽になる。

腕や肩を動かしたときにだけ痛みを感じる。

車を運転するなど腕を上げた姿勢を長く続けた時に、肩の痛みが強くなる。

痛い側を下にして、横になると肩が痛くなる。

過去、数か月または数年の間に肩の痛みを繰り返している。

再発するまでの間、全く痛みを感じない時期があった。

再発するまでは、痛みなくすべての方向に動かせることができた。

肩関節の痛みが起こるメカニズム

下記に記載する痛みのメカニズムは肩関節だけでなく身体のどの部位でも起こります。

悪くなる順番は下記の通りです。

①軽い違和感が生じる。

↓ 少し時間が経過

②つっぱり感

↓ 過度な負荷

③痛み

↓ そのまま継続する

④靭帯や軟部組織が裂けるなどして、痛みが続く。

↓ 毎日継続して負荷をかける

⑤安静にしても痛みが出たり、動かすだけで痛くなる。 

肩関節の痛みの原因

肩関節の痛みの原因は2つあります。

ひとつは肩関節の関節包と靭帯、もうひとつは腱板です。

草むしりやスーツケースを持ち上げた時、あるいは肩、ひじ、手をついて転倒したときなどに肩関節をひねると、これらの組織が損傷され、ときには断裂を起こします。

しかし、このような特定のけがや動作だけが、肩関節の痛みを引き起こし長引かせる原因ではありません。

天井の工事や黒板に字を書くことなどで腕を上げる動作を繰り返したり、し続けたりする事でも肩関節はオーバーストレッチされ、無理な力が加わって損傷を受ける事が多く、むしろこちらの方が肩関節を痛める一番の原因なのです。

寝る時の姿勢での負担と改善

寝る時の悪い姿勢

寝る前にはなかった肩関節のこわばりや痛みを、朝目が覚めた時に感じたり、肩関節の痛みで夜中に目が覚めたりするようであれば、寝る姿勢に原因がある可能性があります。痛い肩関節を下にして寝る。肩関節の支え無しに寝る、腕を上げて寝るといった姿勢により、傷んだ組織が徐々にオーバーストレッチされて無理な力が加わります。

寝る姿勢の改善方法

寝る姿勢で生じる肩関節の痛みについて、考慮すべきことは2つあります。痛みのある側を下にして寝ると、肩関節が圧迫されて短時間しか耐えることができずに寝返りをうつことになります。眠りをさまたげる痛みを解消する一番の方法は、痛い肩関節を下にして寝ないように自分でまずは気を付けることです。もうひとつの解決策として、しっかりと首を支えられる大きな枕を使い、正しい首の姿勢を保つ方法があります。

これでも改善しない場合は、肩関節の下に枕を入れて仰向けの姿勢をとるか、あるいは痛くない側を下にして寝て、肩関節にかかる負担を取り除きます。

肩の痛みをを悪化させる原因いろいろ

作業量の増加

新たな作業、久しぶりの作業

体から腕を離して行う作業

不適切な道具の使用

制限された場所での作業

作業量の増加は、患者さん自身も自覚があるため来院された時に痛めた原因を話す時に話をされることが多いです。

ただ、新たな作業や久しぶりの作業はその動作が作業量が少なければ少ないほど痛める原因だと思われないため注意が必要です。「えっ?、そんなことくらいで痛めるんですか?」と言われるのはこの場合が圧倒的に多いです。

身体から腕を離しておこなう作業も、少ない作業であればあるほど本人は大丈夫だと思う方が多いためなぜ痛めたか分からないと来院される方が多いですね。

総括すると、自分で痛めたと思う作業であれば悪化はそれほどしないのですが、痛めている原因だと本人が思っていないことが一番の悪化の原因です。

四十肩・五十肩とは?

一般に「四十肩・五十肩」と言われる「肩関節周囲炎」は、痛みとともに肩のあらゆる方向への動きが制限されます。

とくに原因なく出現することもありますが、肩関節や手首、あるいは手の捻挫や骨折などに続いて発生する場合もあります。

40歳以上によく出ますが、特に中年女性や糖尿病の人はかかりやすいです。

間違いやすいのは、40歳以上にならないと出ないと思われている方もいらっしゃいますが、そんな事は全くありません。20歳過ぎになると、極度の運動不足などでなる方もいらlちゃいます。

四十肩・五十肩の3つの時期

第1期 

日中の肩関節の痛みが徐々に強くなって、睡眠時にも痛みを感じ始めますが、肩関節の動きは保たれます。

第2期

肩関節の硬さと痛みが増し、日常生活や仕事がしばしば制限され、睡眠も妨げられます。

第3期

痛みはしだいにやわらいでいきますが、完全に動きが回復するまでは硬さが残ります。

各期の痛みの期間は3か月以上で、発生から治癒までの全過程は12~18か月、時にはそれ以上という時間がかかるのが一般的です。

治療がここまでかかる理由。それは、ほとんどの場合、初期の段階から治療に入っていないためにかかるのです。そのため、痛みがあったら、なるべく早くご相談ください。

一日も早い回復をお祈りいたします。

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0120-592-141 0120-592-141

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しまうま針灸接骨院

住所
〒 490-1141
愛知県海部郡大治町馬島字山西46番地
アクセス
名鉄及び市バスバス停大治役場前から徒歩2分
名古屋第二環状線甚目寺南降り口から車で5分
代表者
仲田英人
電話番号
0120-592-141 0120-592-141

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