愛知で唯一の1回目の施術から実感できる骨盤の矯正で股関節の痛みを解消。外傷治療は「保険治療」が可能です!

しまうま針灸接骨院

名鉄及び市バスバス停大治役場前から徒歩2分
キッズルームが受付横にございますので、お子様連れの来院も大歓迎です!

住 所
愛知県海部郡大治町馬島字山西46番地
営業時間
9:00〜12:00

受付時間12:00まで

15:00〜19:30

受付時間19:30まで

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受付時間13:00まで

しまうま針灸接骨院のブログ

インフルエンザの予防法

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私がインフルエンザや風邪をひかなくなった方法 正直、いろいろな方法がありますが、自分自身が風邪をひかなくなった方法ですので、そのまま真似ていただいてもいいですが、参考になればと思います。 水をこまめにとるようにした よく、水分をとるといいと聞きますが、正直私の場合最初に水を飲みだした時は効果どころか、トイレに行きたくなるだけで全然ダメでした。 その理由が、一度にたくさん飲もうとしてしまったこと。 水を飲むといいと聞いた僕ですが、最初の時はペットボトル2リットルの水を1日で飲まなければいけないと必要以上に思い、無理にたくさん飲んでいました。 仕事中に何度もトイレに行かなければならず、仕事にならないと思い数週間でリタイア。 しばらく、水を飲む習慣をやめていました。 しばらくして、スタッフの一人が水を飲んでいるのを見てかなり少量をこまめにとっているのを見かけ、もしかすると自分は一度に飲む量が多すぎたのかもしれない。と飲むということを意識せず喉を潤すつもりで取るようにしだしました。 すると、以前よりも全然トイレに行きたくならず、さらに体の調子がよくなるのを実感したのです。 それ以来、水をこまめに飲むようになって一日に1リットルくらいは飲めるようになりました。 しかし、冬になり毎年原因不明の体調不良に見舞われ、かならず冬の数日体調が悪くなっていました。 その原因は水でした。 常温で夏でも冬でも飲んでいたのですが、冬の常温は水がかなり冷たくなります。 おまけに自分は、冷え性体質なので、水が冷えるごとに体の調子が悪くなり真冬の時期になると限界になり、風邪を発症する。という事態に陥っていたのです。 まとめ なので、皆さんも水をとるといいと言われても、大量に飲めないという人は、まず口に含む程度をこまめにとるようにして、量を飲もうと最初からしない方がいいです。 そして、こまめにとれるようになっても、冷え性体質だと自覚症状がある人や、水をこまめに飲んでるけど、冬場に体調崩しやすい人は白湯程度に温めるか、少しぬるめで飲んでください。 私はこの習慣をつけてから、冬場に体調を崩しにくくなりました。 皆さんも、水を飲む習慣がないという方は、ぜひ一度上の方法でトライしてみてください。 実際に患者さんに、このアドバイスをしてそのように飲むようになった方から、ひどい生理不順が治ったとか、調子よくなったとかいう話はよく聞きます。 ポイントは、水を飲むこと。 お茶や、その他の飲料はダメみたいです。 実際、ひどい生理不順だった方もお茶はこまめによく飲まれていました。 でも、水じゃないとダメなんです。と言ったら、かなりいぶかしげな顔をされていましたが、1週間ほど続けてもらったら、「あれだけひどかった生理不順が治ってビックリした!」といわれました。 ちなみに、水の種類とかは何でもいいです。水道水でもオッケーです。  

インフルエンザにかからない人が予防している方法

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インフルエンザにかかってない人が 何をしているかをお伝えします 今日、スタッフの一人がインフルエンザにかかったと連絡があり約一週間休みになりました・・・ 少し体がだるいということは言ってたので、もしや・・・と思ったのですが、ビンゴだったみたいです。 で、たまたまテレビを見ていたらインフルエンザについてニュースで特集をしてました。 今回は、インフルエンザにかからない人が何をしているかをインタビューした結果を検証しながら、インフルエンザにかからないようにするにはどうしていけばいいかをお話していきたいと思います。 インフルエンザにかからない人がやってたこと 結論から先に書くと、バラバラでした。 「お茶でうがいをするといい。」 という人がいれば、 「お風呂に長く入って体を温めないとダメ」 という人もいたり。 中には、家系的にインフルエンザにかかったことがないし、予防接種も行ったことがないという人もいたり。。。 つまり内容はバラバラなんです。 でも、その中で全員に共通している事がありました。 それは・・・ 自信満々でインフルエンザにかからない理由を語っている。 ということです。 なーんだ、そんなことか。 と思った方もいらっしゃると思います。 しかし、実はこれが大事なんだと確信しています。 もちろん、最低限の予防法はしないといけないと思います。 手洗いうがいなど全くせずとも、かからない人は中にはいらっしゃるかもしれませんが、それはただの傲慢な思い込みだと思います。 ただ、しっかり予防はした上でこれで間違いない!という思い込みはするべきだと思います。 これも大事かな、あれも大事かな?と心配ばかりしていると、かからなくてもいい方までかかってしまう恐れもあります。 なぜなら、人間は心配して注意する方へ引き寄せられる特性があるからです。 こんな経験はありませんか? 子供の頃、自転車にやっと乗れるようになったくらいの時、細い道で両サイドが田んぼなどで落ちようとすまいとすればするほど、そちらに自転車が行ってしまうこと。 これは危ないと思いすぎて、身体がそちらに向いていってしまうという身体の習性からきていますが、これと同じことがインフルエンザでも起こりえます。 気を付けることはいいのですが、かかりたくないという一心が、結果的にインフルエンザにかかるという皮肉にならないようにしてくださいね。 正直、予防接種はあくまで重症化の予防ですので、予防接種を打ったからといって、かからないとは言えません。 しかし、予防接種などやる事をやって万全を期しているにも関わらず、毎年インフルエンザになったり風邪をひいたりしている人は、何か問題がある可能性があります。 僕の場合、それは。。。 次回、風邪を毎年必ず引いていた僕が引かなくなった理由について書いていきます。  

地域の整体・鍼灸・接骨・整骨院で口コミ1位をいただきました!

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当院が全国口コミサイト、エキテンにて 地域1番店に選ばれました! ありがたいことに、しまうま針灸接骨院が整体院や鍼灸院の口コミサイトでは全国で圧倒的シェアを誇るエキテンにて海部郡地区の1位をいただきました。 数ある接骨院、整骨院、整体院の中で接骨、整体部門及び鍼灸部門でどちらも1位をいただけたので、本院としてもありがたいことだと感謝しております。 おかげ様で、口コミの内容も非常にたくさんのお褒めの言葉をいただいており大変うれしく思っております。 ホームページの左に記載されているので、またお時間があるときにお読みくださいませ。 ステマ(やらせ口コミ)問題が昔ぐるなびなどであってから、エキテンなどの口コミサイトは業者などのやらせ口コミを詳細に目視で監視しているようです。 お客様の声を当院の方が、勝手に書くことは当然禁止されているのですが、こちらが思っている以上の事を書いていただいているので、大変嬉しく思います。 このような口コミの内容を読んでもらって、来院する際の参考にしていただければいいかと思います。 ありがたいのは、全部5点満点にしていただいていないこと。 中には、3点などのご意見をいただくこともございます。 そのような内容を書いていただいている方の内容は、特に真摯に向き合わなければいけないと感じています。 患者さんが満点をつけれないのは、何かしら満足がいっていない証拠だと思っています。 そして、その点に妥協することなく施術を向上させていくことが初めて来院される患者さんへの真摯な対応だと考えております。 患者さんは、言葉にできない悩みや痛みがある事があり、うまく説明できない場合があります。そんなときに、この口コミサイトで冷静になって書いてもらうときに本音がポロリと出てくるのだと感じます。 腰が痛いと言われてるので、腰の痛みをとったからと言って100%満足されるかといえばそうではありません。受付で待っている時の受付の対応。治療に入らなかった他のスタッフの対応など、総合的にみられている事を口コミの投稿内容を読んでいるとものすごく感じます。 今後は地域の一番店から愛知県で一番をとれるようにがんばっていきたいと思います。 もちろん、それは患者さんの満足度があっての事。 一人一人から高い評価をいただければ、おのずとその評価を読んで来院していただける患者さんは当院の良さを最初から分かった上で来院していただけるので、よりレベルの高いサービスを行うことができると確信しております。 今後当院に初めて来院していただく患者さんは、お時間の許す限り治療後に感想を口コミサイトに記載していただけると、治療に行こうか迷っている患者さんの背中を押していただけるので、ぜひ記入の方をよろしくお願いいたします。            

筋膜が痛みの原因だった!

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痛みの原因は『筋膜』にあった   痛みの発生原因 その1 生活習慣や悪いクセによって、過度に使いすぎる部位が生じたりすると、そこの部分の筋肉だけ疲労が残りやすくなります。 その結果、その部分の筋肉だけが硬くなり体内の膜である「筋膜」もねじれたり縮んだり、癒着といった現象が起きだすのです。 筋膜は、全身の血流とも深く関わりがあります。 筋膜にうまく血流がいかなくなった部分は、かたまりとなって血流が極端に悪い部分が出てきます。 通常なら睡眠や適度な運動で、このかたまりは消失していくのですが、睡眠不足や運動不足、過度なストレスが続くとこのかたまりはとれなくなり、大きくなっていきます。 すると、ある事をきっかけにぎっくり腰や寝違いなどの大きな痛みが突然襲ってくるのです。 ほとんどの患者さんが「何も痛めるような事をしていないのに、急に痛くなって原因が分からない」と言われる原因はここにあるのです。 筋膜とは、ひとつの筋肉の表面、あるいは細かい筋繊維を包む薄い膜。 弾力のあるコラーゲン繊維でできていて、クモの巣のように四方八方、全身に張り巡らされています。 筋肉だけでなく、体の表面から深層部の臓器や神経まで包んでいる重要な組織です。 筋膜が重要な組織である事は、分かると思いますが、イメージしにくい方は、このようにイメージしてもらうといいのではないでしょうか? 例えば、オレンジの果汁の部分。ここは、ジュースのように水分をたっぷり含んでいるにも関わらず、切っても水分としてしたたり落ちるのは数滴ですね。 なぜこうなるかと言うと、ひとつひとつの粒になって水分を保護しているからです。 この水分を蓄えている粒の部分が筋膜とイメージしてもらうと、イメージしやすいと思います。 体の形を成すには、骨が必要で必須です。 体を動かす為には、筋肉が必須です。 体全身に指令を出すには、神経が必要です。 その骨と筋肉や神経をつなぐ働きが、筋膜なのです。   歪みの原因=筋膜 骨格のゆがみにも影響するのが筋膜です。 昔とんねるずがもじもじ君という番組内の企画で、全身タイツを着ていました。 筋膜は、全身タイツのように全身を覆っている繊維です。 ただ全身タイツの場合は、ストッキングのような柔らかくて柔軟性があるためヨレにくいのですが、筋膜の場合セーターのように柔らかいけど、ねじれや縮みが出やすいのです。 この全身を覆っている筋膜に、生活の中で常に偏った姿勢などで一方向の力が働いていると、網の目状のキレイな繊維が、ほつれたり目が詰まったりした状態になります。 こうなると、だんだんと筋肉や骨格も筋膜のよじれに従ってズレていきます。 これが、俗にいう「骨格のズレ」というものになっていくのです。 体の柔軟性を生み出す筋膜は、普段は体の柔軟性を生み出す働きをしてくれますが、ひとたび柔軟性を失うと種々の問題を引き起こす原因となるのです。 筋膜の特徴 その1 酷使しても、使わなくても縮む 長時間同じ姿勢をしていると、筋膜は硬く縮みます。 体を酷使している感覚があまりないのが、長時間の運転やデスクワークなどです。 患者さんに多いのが、 「普段体をあまり使ってないのに、なぜこんなに筋肉が硬くなるんですか?」 という質問です。 これは、筋膜の性質からすると至極当然なのです。 筋膜は、同じ姿勢をしている場所の筋肉を固定してしまおうとする事があります。 例えば、デスクワークで同じ姿勢をしている首から肩の筋肉です。 普段から、何も運動せず長時間パソコンばかりしている首や肩の方にとって、筋膜は固定しておく方がメリットが高いと考えます。 その為、結び目をカチカチにして動かさないようにしようとするわけです。 これを「筋膜の拘縮」と呼びます。 また、筋肉を使わなすぎるのも、筋肉が衰え筋肉を包む筋膜が固くなります。 そのうち動かさない状態が続くと、脳はそこを動かすことを忘れてやがて使われなくなります。 例えばイスにもたれかかり続けていると、腹筋も背筋もあまり使われません。 これがクセになると、さらに腹筋や背筋が使われなくなり、筋膜も伸縮性を喪失。 癒着を起こし筋膜に小さなかたまりが、すじ状にパラパラとできています。 筋膜が硬く縮んで小さなかたまりができ続けると、体に痛みや不調が生じてしまうのです。 筋膜の特徴 その2 筋膜は、弾力性がある反面、当然ねじれたりシワが寄ったりもします。 ねじれやシワも血流の妨げとなり、痛みの原因に。 服の一部分をギュッと持つと、他の部分がピンと張りますよね? 当然、ピンと張った他の部分が実際の体であれば、離れた部分であっても緊張したり痛みとなって出てくるのは当然ですよね? […]

レントゲンを撮ったから骨には問題ないと思うのは早計です。

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レントゲンを撮ったから、骨には異常ない と思っているあなたへ   整形外科で、レントゲンやCTを撮って骨には異常ないって言われたから 骨は大丈夫だと思いますけど。。。 そんな言葉を患者さんから聞くことがあります。  でも、そのお医者さん、本当によく調べてましたか?  本当に診ることがうまい先生であれば、レントゲンを撮るときにレントゲン技師に細かく指示してるはずです。  例えば・・・ ○○骨折の疑いがあるからこの角度とこの角度で撮ってくれ。 というように。  ボンクラ医者は、適当に診察して(まあ本人は真剣に診てるつもりでしょうけど) 適当にレントゲンを撮ります。  よって、折れてても骨には異状ないと言われて、終了。  こんなことが、普通に起こっています。 自分には関係ないと思われている方ほど、要注意です。  現に当院の患者さんが、ある整形外科で足をジャンプして落ちた時に痛みを感じて整形外科に行きました。 最初異状なしと診察されましたが、痛くて数週間後にまたレントゲンを撮ってもらいましたが異状なしと言われ、おかしいと思いながら、リハビリの方に行ったところリハビリをする柔整師の先生が違和感を感じて、もう一度レントゲンを撮ってもらったところ薄い線が入っていることが判明しました。 結局折れていることがわかりました。 すでに1か月程度経過していたため、そのままで様子見ましょうと言われたらしいです。 当院に来院した時には、痛みだけが残り当院に先に来ていれば・・・と後悔しているといわれました。  レントゲンという優れた道具を持っていても、クズが使うとただのゴミと変わりません。 一眼レフという優れたカメラを持っていても、素人の撮る富士山とプロの撮る富士山は全く違うはずです。 そのくらい、レントゲンの撮影技術は、指示により天と地ほどの差が出るのです。 現に、私の親戚はこの撮影技術の差で(見立ての差で)一生寝たきり生活になるか、ならないかが決まりました。寝たきり生活か・・・と諦める前に診てもらった先生により1週間で退院その後何事もなかったかのようにピンピンしています。 また、後日この話は書きたいと思いますが、この時にレントゲンなどの撮影技術には、先生の経験と技術の差が詰まっていると感じずにはいられませんでした。 私も、ヤブでないよう日々精進していく所存です。

時代が変わると、病気が変わる

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病気の体質が時代によって変わっていっていることに、気づいていないと、治療をしても治りません。 昭和20年代の最大のストレスは「空腹」です。 食べる事ができるかできないかが生き死にに関わる時代です。 昭和30年代後半の最大のストレスは「競争」です。 暮らしは楽になりますが、学歴社会で常に競争を強いられます。 昭和50年代の最大のストレスが「免疫」です。 このころから花粉症や、アトピー性皮膚炎など免疫系統の病気が増えます。 平成に入るころから最大のストレスは「人間関係」です。 これは、最近の事だから分かりやすいですよね。コミュ障などの言葉があるように、人間関係を構築することが、極端に下手な人が増えてきて、隣人や友人、果ては家族まであらゆる対人関係がうまく築けないために起こることです。 そして現在、最大のストレスは何か分かりますか? それは。。。「環境」と「イメージ」です。 少し分かりずらいと思いますので、一つ一つ解説していきましょう。 極めて微量な化学物質や電磁波、金属物質などにも過敏になりすぎ、シックハウス症候群や色素性乾皮症などいろいろな物質に過敏で起こる病気が増えています。 過敏になりすぎて、イメージが先行してしまいます。現代はインターネットなどで簡単に情報が入ってくるために、頭でっかちになりがちです。ましてや、上記のような病気の人は調べすぎて、何もかもする前からすべて自分でやったかのように諦めてしまいます。これが、イメージがストレスである所以です。 最近も、母親の友人の親御さんの子供がアトピー性皮膚炎で、いろいろな治療法を昔から行い失敗して、今では水ですら、決められた銘柄以外を飲めなくなってしまったと聞きました。 これなどはまさに、水が悪かったからアトピー性皮膚炎が悪化したというイメージが強くなりすぎて起こっていることです。 以上のように、現代の治療では環境とイメージを重視した治療をしていない時代遅れの治療法を行っていては、このような症状の場合治療効果が下がることはあっても上がることはないでしょう。 では、どのような治療が環境とイメージを重要視した治療かというと、私は以下のように考えています。 例えば、最近問題になっている香害のような匂いがダメな患者さんがいたとしましょう。この患者さんへの対応で、なるべく匂いのきつい場所にいかないなどの対策があげられています。 しかし、もし万が一匂いのきつい環境に陥った場合、この患者さんはどうなってしまうのでしょうか?多分悪化は免れないと思います。 これを治療する方法があるかと言われれば、私は無理ではないと考えています。イメージを固定化している原因を取り除く。これをしていけば、軽減できます。 しかし、時間が必要です。 このように、現代では改善や治療が困難で難しいとされている病気が増えていますが、これらはすべてイメージが先行して悪化しています。 イメージというと、空想とかを思う人が多く、気分的なものと軽く捉えがちですが、実は全く軽くありません。軽いのであれば、気持ちだけ切り替えれば治りますよね?でも、事の本質はそうではないのです。 このような悩みを抱えていらっしゃる患者さんがいらっしゃったら当院で、何かお役に立てるかもしれません。 一度ご相談ください。 院長 仲田      

足がこの時期になると、必ず「つる」人へ

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足がつるメカニズム 最近、足がつるという人が多くなりましたが、実は時期的なものも多くあります。 例えば、最近だと朝晩の冷えこみが強くなりましたが、昼は結構暑かったりします。  すると、夏場に着ていた服を着ていたり薄着でいる方が結構多くいます。  また、自宅での寝間着なども、家の中は結構暑かったりして薄着で寝る。  そうすると、寝るまでの服としてはちょうどいいですが、寝ついてしばらくした時点で、朝方急に冷え込んできます。そうすると、薄着で寝ていた分足の冷えが強くなり、筋肉が急激に収縮して足が「つる」という現象がおきます。  なので、9月~10月などの残暑が残る時期と、春先の3~4月の時期は足がつる人が多くなります。 足が冷えてしょうがない・・・と悩んでいる方は、寝る時の衣服を特に注意してみましょう。 あと、布団の薄さも衣服の薄着と同じですよ。      

子供が緊急入院しました。。。

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子供が緊急入院しました。。。

こんにちは! 院長の仲田英人です。 先日子供が回腸炎で帰省先の病院に緊急入院することになりました。 その当日に、救急病院にも診察に行ったのですが、その際に言われたのが 「大した事ないと思いますので、様子みましょう」 でした。 結局、後から行った病院で回腸炎ということも、CTなどで精査してもらったから分かったものの問診や検査をしっかりしていただいた先生が、違和感を感じたために精査してもらえました。 治療というと、一般的には技術とかにとかく目が行きがちですが、明暗を分けるのは 「おかしいと感じることができる目と経験」 だと確信しました。   見立てとも呼ばれるこの技術は、どれだけ上手な手技の技術を持っていようが間違った方向に向かってあるけば当然ゴールにたどり着かないのと同じで、大変大事な技術です。   しかし、この見立てとはいろんな患者さんを自分自身で治療から完治までもっていく経験をしないと身につかないのです。 治療を何人していようが、自分で試行錯誤ができる環境にいないとこの技術は身についていきません。   治療をするよりも、まずはこの見立てがしっかりとして、患者さんに簡潔にお話しができるように、改めて自分もしなければいけないと感じてます。      

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診療時間 午前9:00〜12:00/午後15:00〜19:30(土は13:00)第3木曜日は休診

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住所
〒 490-1141
愛知県海部郡大治町馬島字山西46番地
アクセス
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名古屋第二環状線甚目寺南降り口から車で5分
代表者
仲田英人
電話番号
0120-592-141 0120-592-141

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