愛知で唯一の1回目の施術から実感できる骨盤の矯正で股関節の痛みを解消。外傷治療は「保険治療」が可能です!

しまうま針灸接骨院

名鉄及び市バスバス停大治役場前から徒歩2分
キッズルームが受付横にございますので、お子様連れの来院も大歓迎です!

住 所
愛知県海部郡大治町馬島字山西46番地
営業時間
9:00〜12:00

受付時間12:00まで

15:00〜19:30

受付時間19:30まで

9:00~13:00

受付時間13:00まで

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猫背矯正だけを当院でしない理由

    • 骨盤矯正

猫背矯正のみのメニューを当院でやらないのは 効果がないからです 巷の整体院とかのメニューで、猫背矯正という名のメニューをやられている整体院をちらほら見かけますが、当院では猫背矯正のみでは施術を行いません。 なぜなら、効果がないから。 効果がないという言い方は少し乱暴ですが、詳しく言うと猫背矯正だけを行っても、その場は良くなったような気がしても、元に戻りやすいのです。 それは、猫背の根本原因が猫背そのものにあるというより、原因が骨盤にある事が多いという事に起因しています。 そのため、骨盤矯正を行っていくと自然に猫背が改善したりする方が多いです。 極端な場合、猫背なのに背中に一切触れていないのに骨盤矯正だけで猫背が改善してしまった。なんてこともあります。 それほど、猫背というのは骨盤に原因がある事が多いのです。 椅子に座るときに、ベタっと背中をつけてお尻が前にいっている。みたいな方は例外なく骨盤が倒れており、そうすると背骨がまっすぐ正常な状態になりにくいのです。 もっと詳しく言えば、正常な背骨の状態であるS字カーブが崩れてしまうのです。 ただここでよく質問されるのが 「矯正しても、すぐ元に戻ってしまうんじゃないですか?」 という質問です。 確かに、一度矯正しただけで放っておけばしばらくすれば元に戻ってしまいます。 しかし、猫背の状態というのは本来体的につらい状態なので、正しい姿勢を続けていると逆に猫背にした状態になると、きつく感じます。 そうすると、元に戻る前に自分で正しい姿勢に矯正するようになります。    

日焼けという炎症に気を付けてください

    • その他

久しぶりに行ったプールで、痛い目に遭いました・・・ 日曜日に、久しぶりに屋外プールに行ってきました。 数年前に、屋内プールには何度か行ってましたが、屋外プールでガッツリ泳ぐのはなかなかありませんでした。 そのため、日焼け対策を怠ってしまいました。 日焼け止めのクリームを一応塗ってはいたものの、軽く塗るのみで行ってから塗り直しなどは一切しませんでした。 そのせいで、帰宅後どんどん体が熱くなり気づいた時には体中まっかっか・・・ こうなってから、冷やしても時すでに遅し。 日焼けが痛くなったり、赤くなって残ってしまいます。 もちろん、肌の強さなどもありますが、日焼け止めが大事なのはもちろんのこと、帰ってきてから、または終わった直後から氷嚢などで体を冷やします。 すると、次の日の日焼けの痛みが極端に楽になります。 なぜこんなに楽かというと、日焼けは「やけど」だからです。 やけどというと、オーバーのように感じるかもしれませんが、やけどの重症度でも日焼けは例として入るくらい代表的なやけどなんです。 私も、この仕事に就くまでは全く知らなかったので、ひどい日焼けをした時に、なんでこんなにただの日焼けがひどく長続きするんだろうと不思議に思っていた事があります。 皆さんも、日焼け後はすぐその日のうちに冷やしてください。 それでも痛みやかゆく感じる場合は、日焼け用のケア商品を縫ってください。 私は、桃の葉エキスという化粧水のようなものを使用したところ、かなり体のほてりやピリピリ感が減少しました。 昔からあるらしく、嫁に「おじいちゃんがよく風呂上りに使ってたわー」と言われました。 やはり、昔からあって残っている商品は、いい商品が多いですね。 ただこの時に、ピリピリした感じが塗った後にいつまでも残っている商品は、合わないと思っていただいてまず間違いないので、すぐふき取ってください。 どれだけ、一般的にいい商品でも肌に合わない事はいくらでもあります。 自分で使用していて、「あれ?おかしいな?」と思ったら、それが間違っていることの方が少ないです。      

病院のいい加減な診断に迷わされない

    • 病院

病院の診断結果が果たして正しいか? 疑問が残る事が起こりました 当院では、患者さんの体を治療する際に、骨折の疑いがある患者さんも来院されます。 その際に、骨折が明らかな場合は患者さん本人も病院や整形外科に行かなくては!と思う人がほとんどだと思いますが、厄介なのが足や指など骨折をしていてもハッキリわかりにくい場合。特に剝離骨折のようなものです。 骨折ではあるけれど、明確な骨折ではないため痛みが出にくかったりする場合も多いです。 そのような場合に、レントゲンやMRIの診断が、効果を発揮します。 そのため、患者さんに紹介状を書いてある整形外科さんに精査するよう依頼しました。 すると、文章で丁寧に骨には異常がない事が記載されており、こちらで診ますとありました。 数日後、その患者さんから話を聞いてビックリ。 実際には、触診もそこそこにレントゲンを撮って問題ないと言われたとの事。 その患者さんも、少し心配になってMRIの撮影を先生に頼むとしぶしぶ翌日撮る事になったとの事でした。そして、撮ってみたところ、「骨に傷が2本入っている」 という診断結果だったそうで、私が聞いてもそれが骨折の際に入る骨折線の事なのか、傷という表現のただの線で骨折していないのかが判断できないのです。 結局、そこの整形外科さんでは判断ができずセカンドオピニオンとして、他の整形外科さんでMRIを撮影してもらいましたが、折れていませんでした。 しかし、まだ確定とは言えません。 レントゲンやMRIの撮影技術は、風景を撮影する方が上手な方と下手な方がいるように技術が問われます。 今回のように判断がつきにくい場合は、1か月ほど様子を見ながら痛みの引き方などを見ていき、痛みの引きが遅い場合は改めてMRIを撮影してもらいます。 結局、このような時間と手間がかかってしまった背景に、紹介状を書いているにも関わらず適当な診断をされた事で、患者さんが不信感を抱いてしまいました。 すると、痛みがあると折れているじゃないか?という疑念がよぎります。 さらに、診断結果がAとBの整形外科で違っていた事で、余計に不安になりました。 このような適当な診断をしてもらいたくなかったために、紹介状に詳細にどの部分を精査してほしいかも記載していましたが、全く読んでいただいていなかったんだと思わざるを得ない結果になってしまいました。 話は変わりますが、ほとんどの方が経験あると思いますが、肩が痛かったり腰痛があったりで整形外科に通院した場合に、ほぼ100%の割合でレントゲンを撮られて、骨には異常がないと言われた経験はありませんか? 確かにこれはこれで、大事だとは思います。 ただ、皆さんが勘違いしている点があります。 それは、整形外科に行く前に、接骨院などで治療して痛みが引かなければ整形外科に行く方が、何倍も早く治る。という点です。 なぜかというと、ほとんどの痛みの場合骨に問題があるわけではなく、筋肉や関節に原因があります。 それを治療してみて、改善しない時に骨に異常がないかを判断してもらえばいいのです。 整形外科でよく言われるのが、「ここの骨が少し出ていますね・・・」のような表現です。 これは、本当に患者さんを惑わせます。 ヘルニアも「ちょっとヘルニアっぽいですね」という表現を使われる整形外科さんが多いのですが、これも誤解を招きやすいです。 結局、ヘルニアが出ている問題が症状をひどくさせているかは、問題ない時のレントゲン写真と比較しなければ、分からないはずです。 症状が出ているから、レントゲンを見てこの症状が出ているという判断は、早計です。 実際にヘルニアの患者さんが手術をしても、半分くらいしか改善しないのは、結局レントゲンだけで判断しているからに他なりません。 以前にも書きましたが、手術のリスクは治らなかった場合のリスクだけではなく、筋膜を切ってしまうと元に戻る事はない事などいろいろな弊害があるのです。    

脊柱管狭窄症にも効果のある骨盤矯正

    • 脊柱管狭窄症

当院の骨盤矯正を受けて、手術を受けても 改善しなかった脊柱管狭窄症が改善しました 最近、患者さんで脊柱管狭窄症の患者さんが2人続けて来院されました。 おひとりは、狭窄症と病院で言われてから、なかなか治らなくてチラシを見て来院。 もうお一方は、脊柱管狭窄症と診断されレーザー手術を受けられましたがまったく改善せず諦めていたところを、ご友人に当院を紹介していただき、来院されました。 2人とも共通する点は、初診の時点で診療ベッドの上で寝返りをうつのも一苦労だったところです。 「痛たたたた・・・」 と言いながら、寝返りをうつ状態でした。 しかし、施術終了時点で、寝返りをうっても腰が痛くない状態までになりました。 施術終了の時点で施術効果を一度確認をするのですが、その時に「あれ?」と言いながら、何度も寝返りをして、痛みが出ないのを確認されていました。 現在、治療で通院してもらってますが、調子がいいのが続いているらしく、もっと脊柱管狭窄症で困っている患者さんに広めてほしいといわれました。 脊柱管狭窄症が、絶対治るとは言えませんが、少なくとも手術を考えられているのであれば、ぜひ、一度当院の骨盤矯正を受けてもらいたいと思っています。 というのも、手術をするリスクは2つの面から考えてとても大きいです。 ①体への負担というリスク 手術は、皆さんの想像以上に体への負担が高まります。 皮膚にメスを入れると、二度も元に戻りません。 縫合してもキレイに見た目は元に戻りますが、筋膜などは元に戻っていません。 そのため、腰にメスを入れた患者さんの中には、手術前にはなかった肩こりや頭痛が起こる方が絶えません。 ただ最近では、レーザー治療器などで傷跡を極限まで小さくできる手術法もありますが、これは②の金銭的なリスクの方が強いので後述します。 ②金銭面的なリスク レーザー治療器のように、痛みが少なく手術後の傷跡で痛みが出るなどのリスクがない手術法がレーザー治療器になりますが、保険が効かない場合が多く自費になる場合ですと50万~100万円くらいの相場を患者さんからはよく聞きます。 高額な分、治療効果も高いと思われる患者さんも多いと思いますが、正直手術である以上、治るかは保険治療だろうが、レーザー治療だろうが半々の確率だと思います。 もちろん、手術する先生の腕もあるとは思いますが、手術する以上圧迫を取り除くことには変わりありません。 なので、手術で治す時はレーザー治療に過剰な期待をすることは、治らなかった場合の落胆も大きくなるので、適当にしといた方がいいと思います。 保険治療に比べて、傷跡が痛くなかったり、残りにくいというメリットがある事は間違いないですが。 話は戻りますが、金銭的なリスクとは結局高額だと、もし万が一治らなかった場合に、他の治療を受けたくても、金銭的に受けられないという事が起きかねないのです。 実際、当院に脊柱管狭窄症の手術を受けてから来院された患者さんが、当院に来院するまで数か月かかったらしいのですが話を聞くと、手術に高額な金額を出した後に金額が高額だと受けられないと思い、足が遠のいてしまったと話されていました。 手術をする時は最終手段だと、その時改めて感じました。      

脳梗塞はお年寄りだけが起きるわけではありません

脳梗塞は、お年寄りに起きるとは限りません

姿勢の重要性について

    • 姿勢

とある患者さん、お2人の状況が天と地ほどの 違いとなりました これは、ある患者さんに起こった実際のお話です。 ここではAさんとBさんとしておきます。 Aさんは高齢の患者さんで、先日まで自転車で活発に畑などにも行ってらっしゃいました。 その方が、交通事故を起こされました。 幸いにも体に外傷はなかったようで、本人も体に問題がないと言っておられました。 ただ私が治療に入った時に、交通事故はたとえ見た目にケガをしていないようでも、数日から数週間、ひどい時は数か月後に痛みが出たりするので気を付けてくださいねと、お伝えしました。 しかし、ご本人が大丈夫だと一点張りでしたので、心配しておりました。 そして3か月後、、、その心配は現実のものとなりました。 今まで、畑仕事さえ一日中平気でされていたAさんが、自転車がないと歩くのもつらい状態になってしまったのです。 でも、本人的にはなんでこんなことになってしまったんだろうと、疑問しか湧いてきません。 ですので、私が交通事故の影響というものについて、改めて説明をしましたが「そんなはずはない」の一点張り。 病院の検査で問題ないと言われたため、そこは本人的には問題ないと思い込まれているのです。 ただ現実に、体の方が傾いてきていて、

日大アメフト部の危険タックルについて

  日大アメフト部のタックルが問題視されている理由   最近、SNSで炎上したりすることが増えて、「とうとうアメフトの試合も危ないと言われるようになったかー」と思っていましたが、テレビでそのプレイを見ていましたが、なぜそれほど問題視されるかが分かりました。 プレー中とは言え、ボールをまったく持っていない選手への後部から足へのタックル。 これは、後方から停止している車に時速100㎞で追突事故をされるのと変わらないほどの衝撃があります。 さらに、鍛えている人間が全力でぶつかってきて、構えていればまだしも、

靴下を片足で立って履けなくないですか?

    • 股関節の痛み

靴下を履くときに、片足立ちで立てない方が いらっしゃいます 意外に多いのですが、靴下を立って履こうとして片足立ちになるとなぜか履けないという方がいらっしゃいます。 このような方は、「自分自身が体が固いから・・・」と思い込んでいらっしゃる方が一般的です。 しかし、実は体が固いから靴下を履けない方の方が少なくて、ほとんどの場合骨盤の歪みなどによる「関節の動きの悪さ」が原因になっている事がほとんどなんです。 私が骨盤矯正の治療に入る前に必ずチェックする項目として、股関節の動きの固さをチェックします。 その時に、股関節を動かして動きにくかったりした時に、「いやー体が固くて・・・」と言われる方にお伝えするのが、確かに体が固いのなら左右どちらも同じくらい動かないのなら、体が固いというのも頷けます。 しかし、右は全く動かないのに、左だけ動くというのはこれは体が固いんじゃなくて、股関節などの関節の動きが悪いんですよとお伝えすると、ビックリされます。 確かに、体が固いのと同じ場合がありますが、その場合はどちらも動かない場合です。 当然、筋肉が固いという場合、ケガでもない限り左右の固さの差がそれほどありません。 でも日常生活で、靴下などを履けないと「あー、自分は体が固いんだな」と思い込んでしまいます。 そうすると、もう体の固さは筋肉のせいだと思い込んでますので、疑わなくなります。 あれ?おかしいな?と思う方のほとんどは、痛みが股関節の周りにあって痛みが強いという特徴があります。 特に股関節でも、股関節を曲げて股関節前面に痛みが出現する場合が多くあります。 このブログを読んでいて、私も同じ症状だ・・・と心配になった方は、ぜひ一度ご相談ください。 また、ご友人やご家族と話をしていて同じような症状だなーと思う事がある場合でも、話してみてください。  

膝痛の原因と種類

    • 膝の痛み

膝痛にはいろいろな原因と種類があり それに合わせて治療しないと効果ありません

膝痛に健康食品の類は有効か?

    • 膝の痛み

膝が痛くて、〇潤などの健康食品を飲むと 本当に有効か? 今日は膝が痛い時に、よく相談される内容を話してみました。    

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〒 490-1141
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名古屋第二環状線甚目寺南降り口から車で5分
代表者
仲田英人
電話番号
0120-592-141 0120-592-141

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